文部省による立ち入り調査と是正指導が実現する上で、マスコミ報道が大きな推進力になったことは先に述べましたが、 ここ最近、どのようなマスコミがどのようなタイトルで報道したか、主なものを抽出すると次のようになります。

産経新聞
平成 9年

平成10年
平成10年
8月31日

6月
11月
「広島県教委『国旗・国家』問題の自粛文書
 指導要領逸脱の疑い」
連載「教育再興 広島県の教育」
連載「教育再興 続・広島県の教育」



月刊雑誌「正論」
平成 9年

平成10年

平成10年


平成10年


平成10年
10月号

3月号

5月号


8月号


5月号
上杉千年「拝啓広島県教育委員会殿
     反日教育の”元凶”を破壊せよ」
上杉千年「拝啓広島県教育委員会殿
     第2弾 教育正常化への戦い」
上杉千年「拝啓広島県教育委員会殿
     第3弾 反『日の丸・君が代』
     教育の牙城で今」
上杉千年「拝啓広島県教育委員会殿
     第4弾 反日教育の牙城
     『広島解放区』の落日」
田中一男「校長はなぜ自殺したか」
亀井郁夫「広島教組、解放同盟にもの申す」
(インタビュー)
石橋良三「広島教育界の遺影に捧げる」




週刊新潮
平成10年

平成10年
平成11年
4月16日号

6月25日号
3月25日号
記事「『教育崩壊』を国会証言した中学校教師を
つるし上げる地元の『圧力』」
櫻井よしこ「日本の危機 人権を弄ぶ人権派の『罪』」
「広島『同和教育』無惨の告発」



週刊朝日
平成10年

平成10年

平成11年
7月24日号

7月31日号

3月26日号
「どこヘンだぞ広島県の公教育
なぜ先生は授業をしてくれないのか」
「どこヘンだぞ広島県の公教育
行政の『無責任』が生んだ学校の迷走」
「ゆがんだ広島県の公教育の実態」